No.46
音あてクイズ
必要な物
- 鈴・カスタネット・紙など音の違う物3〜5種類
- 衝立
- 候補の写真
ルール・進め方
- 使う物を全員へ見せ、それぞれの音を短く聞いて確かめる。音量は普通の会話を妨げない程度にする。
- 大人が衝立の後ろで1種類だけ鳴らす。子どもは座って聞き、何の音かを考える。目を閉じる必要はない。
- 合図の後に候補の写真を指すか、名前を言って答える。大人が物を見せ、もう一度同じ鳴らし方で確かめる。
- 3〜5問行ったら、希望者が音を出す役になり大人と出題する。最後は好きな音を一つ聞いて終了する。
年齢や参加方法の調整
幼児は2種類から。低学年は3〜5種類、高学年は同じ物の鳴らし方を変える。